参考サイト(産業) · 01日 10月 2018
投稿者:松原泰夫メール 投稿日:2018年 9月30日 兵庫県豊岡市竹野町では労働者協同組合の林業講座の受講生が、6年前「Next Green 但馬」 を結成し、「次世代に遺す山づくり」をスローガンに、自伐型林業に取り組んでいる。
イベント告知 · 03日 9月 2018
投稿者:松原泰夫 投稿日:2018年 8月24日
参考サイト(産業) · 11日 8月 2018
投稿者:つるひめじゃ― 投稿日:2018年 7月 5日(木)00時42分13秒 バイオマス白書2010 ウェブサイト版 © NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク 2010年2月作成 特集:日本林業の復活とバイオマス利用 1. 木質バイオマスの利用拡大と林業再生 2. なぜ日本の木材自給率は低いのか? 3. 戦後の林業の概況 4. 国産材はなぜ使われないのか 5. 資源危機の時代へ 6....
推薦書籍 · 11日 8月 2018
投稿者 つるひめじゃー 赤池学 NHK出版新書  生物によるイノベーションの紹介 それらは、大変興味深く、人類の発明などとても自然の叡智にはまだまだ及ばないと改めて実感させられる。  しかし、私がこの本の中で一番印象に残ったのは、 第5章「生態系に寄り添う」の中の一文でした。 熊は、もしかしたら意識的に食べ残したサケを森の木々の栄養として運んでるのかもしれないという部分でした。
参考サイト(産業) · 06日 8月 2018
投稿者:つるひめじゃ― YAHOOニュース 田中淳夫  驚くべきことに、所有者不明の土地(長期間未登記の土地)が全国で約410万ヘクタールにものぼり、九州の面積(約368万ヘクタール)を上回っているのだそうです。  つまり、路網(作業道)を作るにも、集約化するにも大変な障害になるということです。 https://news.yahoo.co.jp/byline/tanakaatsuo/20180118-00080578/
推薦書籍 · 02日 7月 2018
投稿者:つるひめじゃー 投稿日:2018年 6月11日(月)10時27分45秒 エリザベス・メイ
推薦書籍 · 02日 7月 2018
一般的に言われることの多い「国産材が売れなかったのは、安い外材が入ってきたため」という理由では、現在の状況、外材よりも安価になっ ても需要が伸びないことの矛盾を説明できなかった。その真の理由をこの本は丁寧に具体的に解明している。
推薦書籍 · 02日 7月 2018
投稿者:つるひめじゃー 投稿日:2018年 6月 9日(土)11時09分4秒 「森林異変」 田中淳夫著 平凡社新書   田中淳夫さんの別著書「森と日本人の1500年」と並行して読むとより理解しやすいと思います。...
推薦書籍 · 02日 7月 2018
投稿者:つるひめじゃー 投稿日:2018年 6月 8日(金)18時30分51秒 「森と日本人の1500年」 田中淳夫著 平凡社新書  近代に入ってから森林は荒れてしまったと思いがちだが、実は、古代から人間は目先の利益に走り森林を酷使し荒らしてしまっていた。...
推薦書籍 · 02日 7月 2018
「スイス林業と日本の森林」 浜田久美子著 築地書館  日本と同様に急峻な地形であり,なお且つ人件費は2・3倍のスイスでなぜ補助金ゼロで黒字が出る(チューリッヒ州)ようになったのか。 参考サイト 「スイスに学ぶ、日本の林業に欠けているもの(前編)」「スイスに学ぶ、日本の林業に欠けているもの(後編)奈良県ホームページ スイスと森林 」も同時に参考にされると、なお分かりやすいかと思います

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