推薦書籍 · 24日 6月 2019
森づくりの原理・原則 投稿者:つるひめじゃ―メール 投稿日:2019年 6月24日(月)10時02分9秒 M106073002032.v4.enabler.ne.jp 返信 正木隆 全国林業改良普及協会 素人にもわかりやすく「自然法則に学ぶ合理的な森づくり」を解説してくれています。 その他の本を読む前に読んでおくと、それらの本を読むときの基礎的な知識として大変役立ちます。 そういう意味ではどの本よりも初めに読むことをお勧めします
イベント告知 · 04日 10月 2018
第31回フェアウッド研究部会 国産材を利用する取り組みの一つウッドデザイン賞の中から世の中に大きな反響を得ている事例の関係者を講師に、都市インフラでの木材利用の効果と課題を講演
参考サイト(産業) · 01日 10月 2018
投稿者:松原泰夫メール 投稿日:2018年 9月30日 兵庫県豊岡市竹野町では労働者協同組合の林業講座の受講生が、6年前「Next Green 但馬」 を結成し、「次世代に遺す山づくり」をスローガンに、自伐型林業に取り組んでいる。
イベント告知 · 03日 9月 2018
投稿者:松原泰夫 投稿日:2018年 8月24日
参考サイト(産業) · 11日 8月 2018
投稿者:つるひめじゃ― 投稿日:2018年 7月 5日(木)00時42分13秒 バイオマス白書2010 ウェブサイト版 © NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク 2010年2月作成 特集:日本林業の復活とバイオマス利用 1. 木質バイオマスの利用拡大と林業再生 2. なぜ日本の木材自給率は低いのか? 3. 戦後の林業の概況 4. 国産材はなぜ使われないのか 5. 資源危機の時代へ 6....
推薦書籍 · 11日 8月 2018
投稿者 つるひめじゃー 赤池学 NHK出版新書  生物によるイノベーションの紹介 それらは、大変興味深く、人類の発明などとても自然の叡智にはまだまだ及ばないと改めて実感させられる。  しかし、私がこの本の中で一番印象に残ったのは、 第5章「生態系に寄り添う」の中の一文でした。 熊は、もしかしたら意識的に食べ残したサケを森の木々の栄養として運んでるのかもしれないという部分でした。
参考サイト(産業) · 06日 8月 2018
投稿者:つるひめじゃ― YAHOOニュース 田中淳夫  驚くべきことに、所有者不明の土地(長期間未登記の土地)が全国で約410万ヘクタールにものぼり、九州の面積(約368万ヘクタール)を上回っているのだそうです。  つまり、路網(作業道)を作るにも、集約化するにも大変な障害になるということです。 https://news.yahoo.co.jp/byline/tanakaatsuo/20180118-00080578/
推薦書籍 · 02日 7月 2018
投稿者:つるひめじゃー 投稿日:2018年 6月11日(月)10時27分45秒 エリザベス・メイ
推薦書籍 · 02日 7月 2018
一般的に言われることの多い「国産材が売れなかったのは、安い外材が入ってきたため」という理由では、現在の状況、外材よりも安価になっ ても需要が伸びないことの矛盾を説明できなかった。その真の理由をこの本は丁寧に具体的に解明している。
推薦書籍 · 02日 7月 2018
投稿者:つるひめじゃー 投稿日:2018年 6月 9日(土)11時09分4秒 「森林異変」 田中淳夫著 平凡社新書   田中淳夫さんの別著書「森と日本人の1500年」と並行して読むとより理解しやすいと思います。...

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